日々できたもの

ライブのフライヤーを刺繍で作りました。
ライブのフライヤーを刺繍で作りました。

詳細は以下でご覧ください♪

CLASSIC

 
———santoor Takahiro Arai
 
———tabla Kohske Nakao
 
———date/place 5.15(thu)/Kanadian
 
———charge 1500yen+1order
 
———open/start 19:00/20:00
 
———add Osaka city cyuuouku nakaderacyou2-1-64
 
———HP http://www.kanadian.org
 
———tel (06)6764-6483
 
 
インドのムンバイ在住のサントゥール奏者、新井孝弘氏のレアな帰国ライブを大阪の伽奈泥庵で開催。
新井氏は世界最高のサントゥール奏者シヴクマール・シャルマ氏の直近の弟子であり、インドでも精力的に活動している。
タブラー奏者は関西をベースに活動中の中尾幸介氏で二人は今回、初の共演。
会場は20年以上も前からあり続ける老舗の隠れ家、伽奈泥庵。
100本の弦を持つ華やかな打弦楽器サントゥールと、多彩な音色とグルーヴを生み出す太鼓タブラとのデュオをお楽しみ下さい。
 
 
 
新井孝弘 (アライタカヒロ)[サントゥール]

1979年生まれ。ドラマーとして、数々のバンドでの活動を経たのち、 05年より宮下節雄氏にサントゥールを師事。
07年よりインドに渡り、世界最高のサントゥール奏者Pt.Shivkumar Sharma氏に師事。09年よりインド国内でデビュー、コンサート活動を開始。
ムンバイ、ボパール、チェンナイなどインド各地で公演。
12年インドの著名な声楽家Pt.Jasraj よりCross Cultural Understanding Awardを授与される。現在もムンバイに在住。
 
 

中尾幸介(ナカオコウスケ)【タブラ】

 

1984年大阪市に生まれる。2004年アジアを放浪中、インドの打楽器タブラーに出会う。
2007年よりコルカタにて、天才的なリズム感覚と知識を兼ね備えたタブラー奏者ビプロップ・バッタチャリヤ氏から学び始める。
日本とインドを行き来しながらタブラー漬けの毎日を送り、インド音楽をはじめ様々なアーティストと活動中。
現在京都府宇治市在住。

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コメント: 1
  • #1

    czytaj dalej (水曜日, 01 11月 2017 01:23)

    nieoblatający